楽観的な考え方は練習して身につくのか?
Release: 2016/12/11 Update: 2019/01/12
深く根付いた思考パターンはたった2回3回の練習ではでは変わらないが続けていれば、新しい習慣ができて変わる。
関連コンテンツ
農は国の本 我が国で「農は国の本」だと言ったのは、百姓が食物を作り出すからというだけでなく、百姓が真の働きをする純情の人を作るからである。 自然は大まかのようだが、これに立ち返ったとき、小知恵やトリッ…
苦難を迎える心 苦難には、それぞれ原因がある。その原因は、すぐに自分で処置できることと、自分でどうにもならぬこととがある。 それが、苦難に出会った時、驚いたりきらったり恐れたりすると、目がくらんで―心…
青年諸君、理想を高くかかげよ、信念を強く打ち立てよ。 われ、一家繁栄愛和の中核たらん、一国再建和楽の柱石たらん、世界永遠の平和の中核たらん。 一家愛和の中心は、健康でなければならぬ、明朗でなければなら…
2月21日、丸山敏雄一日一話(幸せになるための366話)の今日の言葉です。 物は、「天与のもの」、与えられるもの。人間が、無いものをつくり出すのではない。 ここから「物は私すべからざるもの」、「自分勝…
「すなお」とは、張りきって、その時・その場所に一ぱい(全)に充ちていること、楽しく朗らかに力一ぱい働いていることである。だから「スナオ」の元は、はり(緊張)である。春は、張るで、冬の寒さのちぢみ細った…