うまくいかぬときは|8月6日のことです
Release: 2019/08/06 Update: 2019/08/06
うまくいかぬときは
うまく行かぬから、望みを失うのではない。望みをなくすから、崩れて行くのである。
みかけがよく見えたり、悪しく見えたりするのは、ただ表面の変化であり、それは、すでに大きくのびるための、一時の屈曲であり、高くのぼるためのふんばりである。
常に心の燈火を高くかかげ、希望を強くもやし、仕事に情熱をこめよう。友に光を分とう。
太陽の光と熱とが無限であるように、希望はいくら燈しても尽きる日はない。
8月6日、丸山敏雄一日一話幸せになるための366話、今日の言葉です。
望みを無くすな。
たしかにその通りですね。
希望を失わないで続けることが一番重要なことかもしれませんね。
たくさんのことを同時進行させるとやりきれないことも出てきますが希望は絶やさずにがんばりたいですね。
今日一日朗らかに安らかに喜んで進んで働きます。
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