職業に尊卑はない|4月11日のことです。
Release: 2018/04/12 Update: 2018/04/12
職業に尊卑はない。自ら軽んずる心を持つ働きを人が賤しと思い、自らを重んずる職業に人が尊ぶのである。つまらぬ仕事だと考えて、仕事の好ききらいをする。こうした人は、一生涯たましいを打ちこんだ仕事につく事は出来ない。
自分の只今ついている仕事の尊さ悟って、けんめいに働く時、自然に与えられる楽しみ、これは何物にも替えることの出来ぬ人生の喜びである。
真の働きには喜びが伴うだけではない。肉体の健康も、物質の恩恵も、地位も名誉も、おのずからついてくる。
丸山敏雄一日一話幸せになるための366話、4月11日の言葉です。
昨日は更新できませんでした。事前の準備が不足しましたね。
けんめいに働かなければなりませんね。
仕事はすべての源のようなものですね。
楽しんでしっかりと仕事をすればたくさんの恩恵があります。
まだまだ足りないんですね。
長く働くのでなく集中してはたらくこと。
今日一日朗らかに安らかに喜んで進んで働きます。
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