一倍半働き、二割減の報酬
Release: 2022/02/27 Update: 2022/02/27
一倍半働き、二割減の報酬
真に意義のある人生を送ろうとするなら、人並みの生き方をしているのではいけないでしょう。それには、少なくとも人の一倍半は働いて、しかも報酬うは、普通の人の二割減くらいでも満足しようという基準を打ち立てることです。そして行くゆくは、その働きを二人前、三人前と伸ばしていって、報酬の方は、いよいよ少なくても我慢できるような人間に自分を鍛え上げていくんです。【463】
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我を捨てるということは実に難しいことです。
この文章だけを見ると自分の我とというものがとてもわかります。
「教授、そんな~」と言いたくなりますよね。
しかし、この全文を見るとそうではないことがよくわかります。
人のために世間のためにというような考えが自然に起きなければかっこ悪いですよね~。
そういえば三木谷さんはウクライナの何かに10億出すと言ってました。
我の塊なんでしょうかね。あの人は。
適当な発言は出来ませんが今日も誰かが巻き込まれています。
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