希望は大きく持て|4月6日のことです。
Release: 2018/04/06 Update: 2018/04/06
人は、魂という輝きによってコウコウと輝く電灯である。大宇宙に充満している電気・・・それが生命という発電機で引き出されて、送電してくる。
その根元・本体は、分量も無量であり、光度も無限である。光源、熱源は、光明無量、寿命無限である。人間のこしらえた電灯と違うので、生命の電球は、燭光を大きくし過ぎることはない。そしてどんな大きい灯をつけても、やかましく言うものがない。
自由平等は、今に始まった事ではない。勝手に大電灯をつけよう。
丸山敏雄一日一話幸せになるための366話、4月6日の言葉です。
たしかに人間はどんな風になろうがだれにとやかく言われるものでもありません。
生き方は自由です。
人に何を言われようが強く光っても弱く光ってもそれは自分次第ですね。
どうせだったら無制限なら強く光るようにしたいです。
今日一日朗らかに安らかに喜んで進んで働きます。
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