心を空にする|1月22日のことです。
Release: 2018/01/22 Update: 2019/01/12
何も心に止めぬ、残さぬ、ためぬ。いつも心を空にしている。
思ったらする、気づいたら動かす。
その時その場、いつも自然に、命一ぱいに、豊かに生きている。
不安もなく、不足もなく、朗らかに、和やかに、働く時は力一ぱい働く、休む時は何もかも忘れて休む。
これが大生命に生かされて、己のすべてに生きている姿である。
丸山敏雄一日一話(幸せなるための366話)の1月22日の言葉です。
思った時に全力で行い、休むときには何も考えない。
なかなかできなくなっていますね。
いかに自分が無駄な時間を過ごしていることか。
前のことが終わっていないのに次ぎのことをするのはいけません。
かかえこむ量も自分しっかり調整しなければなりませんね。
今日一日朗らかに安らかに進んで働きます。
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