俸給の額|3月24日のことです。
Release: 2018/03/25 Update: 2018/03/25
永い目で広く世の中を見ていると、能ある人は隅にかくれてはいない、つまらぬ人間が高給はとらぬ。必ず自然にその人に適するように定まるものである。
少なくとも就職の当初は、これに満足しており、喜びをもっていたはずである。
我が俸給も知らぬように働く人にこそ、いよいよ高い俸給がめぐってくる。
丸山敏雄一日一話(幸せになるための366話)3月24日の言葉です。
俸給という言葉もいいもですね。
我が俸給。
これがなければ暮らしも大変ですがこれがすべてでもないですね。
一生懸命働くことが一番大切なことですね。
今日一日朗らかに安らかに喜んで進んで働きます。
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